インフラエンジニアの資産形成ブログ始動!28歳フリーランスが鎌倉に3億円の家を建てる物語

自己紹介

本日、当ブログ「ドラマチック・インフラ屋」をデプロイ(公開)いたしました。

フリーランスのインフラエンジニアとして活動している、ドラマチック・インフラ屋と申します。

このブログでは、単なる日記ではなく、「技術」「資産形成」「ライフハック」という3つの柱を軸に、フリーランスエンジニアが65歳までドラマチックに、そして必要とされる人間として生き抜くためのリアルな軌跡と戦略を記録していきます。

同じ志を持つエンジニアや、将来の資産形成に不安を感じる同世代の「道しるべ」になることが、このメディアの仕様です。

このブログで発信する「3つの価値」

  1. AI時代のインフラ設計思想(技術): AzureやTerraform(IaC)の実務知見と、GitHub Copilotを相棒にした効率化術。
  2. 3億円達成への投資戦略(資産形成):インデックス投資を中心としたポートフォリオと、リアルな運用実績。
  3. エンジニアの生存戦略(ライフハック): 船乗りからITへの異世界転生で学んだキャリア論、健康管理、ワーケーションの実践。

自己紹介:海からITへの「異世界転生」

僕のエンジニア人生は、少し変わったところから始まりました。

■ 高専時代:物理的なインフラ(エンジン)と向き合う日々 船乗りの機関士(エンジンオフィサー)を目指し、巨大なディーゼルエンジンを相手にする毎日でした。当時のIT知識は「OSって何?」というレベル。

■ IT業界へ:Java研修での挫折と、強制キャリアチェンジ 卒業後、国内最大手のITグループ企業に入社しましたが、Java研修でコードが全く理解できず、大きな挫折を経験します。その後、会社の方針により、強制的にインフラエンジニアへの転向が決定しました。

■ 現在:クラウド(Azure)の最前線へ 当時は不本意なスタートでしたが、オンプレミス環境で泥臭く基礎を叩き込んだことが、今の僕の血肉となっています。その後、独立し、現在はフリーランスエンジニアとしてAzureなどのクラウド環境を中心に、システムの設計・構築(IaC)に携わっています。

あの日「開発」で挫折した人間が、今ではAI(GitHub Copilot)を駆使してクラウドを主戦場にしている。この経験こそが、僕の「ドラマ」の始まりでした。


僕が描く「ドラマ」の最終ゴール

なぜ、わざわざブログのタイトルに「ドラマチック」と冠したのか。 それは、僕にはエンジニアとしてのキャリアの果てに達成したい、明確なロードマップがあるからです。

  • 65歳までに、周りの人から大切にされる存在で、楽しくカッコよく生きていくこと。
  • 鎌倉のような憧れの地に、3億円近い理想の家を建てること。
  • 月100万円近い配当金を得ながら、自由な生活を送ること。

「そんなの無理だ」と言われるような世界かもしれませんが、僕は本気でこれを達成しにいきます。そのために必要なのは、必要とされる人間であり続ける技術力と、賢明な資産運用、そして日々の充実した生活です。

そのプロセスを、隠すことなくこのブログで公開していきます。

💥 あわせて読みたい:僕の「ドラマ」の裏側

この記事の続きとして、僕のキャリアのターニングポイントを深掘りした記事もぜひご覧ください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました