「ドラマチック・インフラ屋」デプロイ!船乗りの卵がクラウドエンジニアとして65歳までに3億円の家を建てる物語

自己紹介

このブログの「仕様」

本日、ブログ「ドラマチック・インフラ屋」をデプロイしました。

フリーランスのインフラエンジニアとして活動している、ドラマチック・インフラ屋と申します。

このブログでは、「技術2割:日常6割:資産形成2割」という比率で、フリーランスエンジニアが65歳までドラマチックに、そして必要とされる人間として生き抜くためのリアルな軌跡を記録していきます。

自己紹介

海からITへの異世界転生

僕のエンジニア人生は、少し変わったところから始まりました。

  • 高専時代: 船乗りの機関士を目指し、巨大なエンジンを相手にする日々。当時のIT知識は「OSって何?」というレベルでした。
  • IT業界へ: 卒業後、国内最大手のITグループ企業に入社。しかし、Java研修でコードに馴染めず、大きな挫折を経験します。
  • 強制キャリアチェンジ: その後、会社の方針により、強制的にインフラエンジニアへの転向が決定しました。

当時は不本意なスタートでしたが、オンプレミス環境で1年ほど泥臭く基礎を叩き込んだことが、今の僕の血肉となっています。

フリーランスとしてクラウドの最前線へ

その後、SES企業を経て独立し、現在はフリーランスエンジニアとしてAzureなどのクラウド環境を中心に、システムの設計・構築に携わっています。

あの日「開発」で挫折した人間が、今ではクラウドを主戦場にしている。この経験こそが、僕の「ドラマ」の始まりでした。

僕が描く「ドラマ」の最終ゴール

なぜ、わざわざブログのタイトルに「ドラマチック」と冠したのか。 それは、僕にはエンジニアとしてのキャリアの果てに達成したい、ドラマのような目標があるからです。

  • 65歳までに、周りの人から大切にされる存在で、楽しくカッコよく生きていくこと。
  • 鎌倉のような憧れの地に、3億円近い理想の家を建てること。
  • 月100万円近い配当金を得ながら、自由な生活を送ること。

「そんなの無理だ」と言われるような世界かもしれませんが、僕は本気でこれを達成しにいきます。そのために必要なのは、必要とされる人間であり続ける技術力と、賢明な資産運用、そして日々の充実した生活です。

なぜ今、ブログを書くのか?

65歳まで「必要とされる人間」でいたい 変化の激しいこの業界で、ただ流されるのではなく、自ら発信し続けることで自分の価値を磨き続けたいと考えています。

自分の経験を「Give」したい 「自分には才能がない」「会社に無理やり職種を変えられた」そんな不安を抱えるエンジニアに、僕の試行錯誤が少しでも役に立てば嬉しいです。

ドラマチックな生活への挑戦 副業としてのメディア運営を通じ、生活をより豊かでドラマチックなものに変えていく挑戦でもあります。

これからの発信内容

  • 技術(2割): 現場でハマったこと、Azureやインフラの備忘録。
  • 日常(6割): 65歳まで現役でいるための健康管理や日々の気づき。
  • お金(2割): 資産形成や気になるニュースへの考察

コメント

タイトルとURLをコピーしました